
2010/08/31 | Written by
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- softbank 回線は絶望的
- wifi も人数が多いせいか絶望的
- ここで emobile も絶望的っぽいので、回線はあきらめることにした
- 昨日疲れたからか、かなりよく寝れたっぽいのが功を奏している気がした。
- 参加者の皆さんにより、いい情報交換ができました。
- 後ほど別にまとめよう
基調講演: Matz
- Ruby 2.0
- キーノートの苦悩
- Ruby 2.0 (笑)
- 完璧に近い言語が、ある種限界
- Ruby は十分に良い言語
- つくばくんだり
- Matz’s Goal: To Make Ruby nearly perfect
- “珍しくRubyのプログラムが書かれている”
- 積み残しがある
- Local variable propagation
- 使われていたら自動的にブロックの外側へ伝播させる
- 「でも重箱の隅をつつくようなことは気にしないよ!」と言われる
- Mix-in defect
- インクルード時の構造が取り込まれるので、後で追加しても反映されない
- No private method
- Global monkey patching
- Integer division
- Mix-in defect
- Inheritance : 継承
- LSP : Liscov Substitution Princible
- undef があるので LSP じゃない
- Ruby の継承は方としての整合性などは重要視されていない
- そこで Mix-in
- Non primary class == Module
- Problem
- 名前の衝突を検出できない
- 継承関係の変更に追従できない、とか
- 名前の衝突の検出
- 意図的か?事故なのか?
- alias を使った解決法は泥臭い
- alias もコンフリクトする
- mix
- Traits-like ( from smalltalk )
- 本当に”混ぜ”る
- mix
- モジュールのメソッドをすべてコピーする
- 名前が重なるとエラー
- mix だと定数が取り込まれない
- mix 時に名前をどうするかを指定できる
- 明示的に取り込む定数を指定できたりする
- 定数も被らないように変更することができる
- include よりも mix が短い
- まだ真の private method が無いことが問題になる
- Ruby 2.0
- もうすぐ始まる
- 1.9 からはそれほど変更ないかも
- Traits
- Classbox
- キーワード変数
- 互換性に問題のない些細な問題
- mix は順番によって違わないことが重要
- “kind_of? とかくそ食らえ”
KSP
- つつがなく終了
- “あなたが想像していたかくたにさんでしたか?”
M-x ruby-and-emacs-workshop
- iknow の zev さん主催
- 裏番組が JRubyKaigi 2010 と Vim とペアプロという、これまた熾烈な戦い
- すべて emacs の中で実行しています。
- emacs 24 では ELPA がデフォルトになるらしい
- irbsh
- M-x occur
- M-x で複数のスペースが一つになる
UNIX 修正主義
- akr さん
- ちゃんと聞けてなかったので他の人のを見ることにしよう
Lightning Talks
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